昭島ハンサムジャンク

玉響glass

 

玉響glass(たまゆらぐらす)

旅する硝子職人 日本 神奈川 小田原

玉響glassの「玉響」という言葉は、もともと翡翠や瑠璃などの美しい宝石が触れ合ってかすかな音をたてるところから生まれ、転じて「ほんのしばしの間」「かすかな」という意味があります。

今までに、私が磨いてきた技術や感性とそれを見た方々の感性の間にほんの少しでも音(感動)が生まれれば嬉しく思います。

また、玉響glassは、他のアーティストと作品の共作等、新しい挑戦もしていきたいと思います。そして、その間に生まれた音(作品)を楽しんで頂きたいと思います。

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